スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | | - | - | -

祖国への思い

   ご無沙汰しております。
 
             
  

  先日、ミャンマーのアウンさんスーチーさんが来日されました。

 
 
  

  発展途上でありながら、経済成長を遂げている国”ミャンマー”


  国内を対話路線で着実に実績を挙げておられます。

 

  
  「第三の案」を有効にお使いのご様子です。

  
 
   
  
  
   
 
  半生の映画も公開されております。

 
   
  
    
   

  ぜひ、ご覧下さい。


  
  

- | 18:58 | comments(0) | trackbacks(0) | -

2012年

       2012年も残すところ後2日です。    皆様、今年は良い年でしたでしょうか?    来年こそ”ポジティブ”に良い年にしていきましょう!    弊社は、年内は今日までで、年明けは、4日から営業致します。        どうか良いお年をお迎えください。    

- | 17:21 | comments(0) | trackbacks(0) | -

ある老舗の取り組み

2012年も後少しとなりました。

年末に、今後の日本を決定する選挙も行われます。
まさに「師走」となりました。

都道府県議員にも「名士」と言われる方もいらっしゃいますが、
お店にも「老舗」と言われるナショナルブランドがございます。
特に、和・洋のお菓子関係が多いように記憶しております。


地域に根付き、「さん」づけで呼ばれている北海道のお菓子屋さん。


地元の若者のために店舗を提供し、「お陰様横丁」を作った三重県のお店。


地域は失念したが、本社の庭を住民の憩いの場に提供しているお店など、


しっかりと大地に根を張って”存在感”を示しております。
売上は「お客様支持率」。

肝に銘じたいと思います。


日記 | 08:18 | comments(0) | trackbacks(0) | -

現実を視よ

読書の秋ですが、おかげ様で日々の業務に忙しく、
中々読書する時間をとることができずにおります。

今までは気になる数冊をバッグに忍ばせ持ち歩いていたのですが、
このアナログ的な取り回しの悪さを理由にページが進んでおりませんでした。


そこで気になるアイテム登場!今話題の”電子書籍”です。
amazonの「kindle」や楽天の「kobo」といった専用の端末から、
「iPad」や「Nexus」などのタブレットがいよいよ種類豊富になり
オフィスのペーパレス化の波がいよいよ個人へと広がっております。

私も電子書籍を導入して時代の波に乗ろうかしらと考えております。;)

何冊購入しても、ひとつの端末に保存しておくことができ、
持ち歩く荷物が少なくなることが女性視点でも歓迎ですよね。


唐突ですが気になる書籍をご紹介いたします。
◆ユニクロ 柳井正CEO著 「現実を視よ」

『2020年までに、売上を5兆・利益を1兆円』

という目標を掲げ邁進するユニクロ。


「すぐやる。今やる。出来るまでやる。」

というフレーズは、インターネットの普及に伴い、
従来の価値観では生き残れないスピードを感じます。

スピード感は社内でことあるごとに言っていることでして、スタッフの皆にも
この「スピード感」をもった行動や判断が出来るようになってもらいたいと
常々考えております。

常に、前を向いてポジティブに突き進んできたいものですね。


日記 | 08:21 | comments(0) | trackbacks(0) | -

「真剣に受けて立つ姿勢とは」

テレビ番組のお話で恐縮なのですが、人気番組「探偵!ナイトスクープ」の過去の放送より興味深いエピソードがとある掲示板で紹介されていたので、それをご紹介させていただきます。
惜しくも若くして亡くなられた元K-1チャンピオン「アンディ・フグ(Andy Hug)」選手。彼にまつわるエピソードはどれもが心惹かれるものばかりです。

=====《 以下、引用 》=====

1999年3月5日放送「世界最強!?徳田流格闘術」の回に出演

自己流の格闘術を編み出したという依頼者(19歳)から、
「徳田流格闘術を広めたいのだが、誰も興味を示してくれない。
唯一の弟子である弟(16歳)も、最近呆れ気味である。
この格闘術の強さを証明するために、プロでかつトップレベルのファイターと戦いたい。自分は真剣だ」との依頼が来た。

しかし、本人達は本式の格闘技の経験がなく小柄、実際の動きを見ても、依頼者はタックルといくつかの関節技を知っている程度、弟のほうは立ち技が兄より少しましなだけといった有様で、探偵リポーターや会場からは失笑が漏れていた。
アンディは番組後半に、兄弟の決戦の相手(レフェリーは角田信朗)として登場。

兄弟が順番に戦ったが、いずれも手も足も出ず、アンディの足技にさんざん弄ばれるような形で惨敗。
勿論アンディは本気は出していなかったが、試合中の目は真剣そのものだった。
さんざんな結果であれ、やられても果敢に立ち向かってきた兄弟にアンディは敬意を払い、依頼者の目を見つめて「自己流で格闘技を行ない『自分は強い』と言う君を世間の人は笑うかもしれない。
しかし私は、決して君のことを笑わない。

なぜなら、私も少年の頃『空手の世界チャンピオンになる』と言って皆に笑われたにもかかわらず、K-1のチャンピオンになれたからだ。誰にでもチャンピオンになれる可能性がある。
だから私は手を抜かず真剣に君の試合の相手を務めた。私は君を笑わない」
(角田訳)と話した。なお、この回はアンディが死去した直後に多くの視聴者から
再放送の要望があり、追悼の意を込めて後日再放送された。

日記 | 15:46 | comments(0) | trackbacks(0) | -